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まどか☆マギカ劇場版前編 感想

ユーフォーテーブルシネマで見てきました。
余談ですが、この映画館、座席数が40もなくて、物凄いこじんまりしてるんですよね。


さて、某氏から「序盤は日常シーンで退屈」と聞いていたけれども、自分は序盤もなかなか楽しめたかなあ。
さやか、まどか、仁美の三人の仲の良さがよく表現されていたのと、マミさんがまどか達と合流するまでの孤独感を何となく感じられたところは良かった。

どうでもいいけど、まどかママ、口紅付けてからキスするのはどうなのよw
あと、担任の教師が(2回しか出番ないけど)良い味だしてる。本編でもあのセリフあったっけ?


中盤以降は、判りやすく総集編といった感じ。
細かい違いはあったとは思うけど、そんなに追加カットがどことかも気にならなかったなあ。

しかしまあ、仁美さんはほんっと男前だねえ。
結果的にはさやかを追い詰めることになったけれども、あの正々堂々っぷりは、ほんと惚れ惚れする。
(待つ時間が1日なのは、ちと短い気がしないでもないがw)



「この国では成長途上の女性のことを少女って呼ぶんだろう。だったら、やがて魔女になる君たちのことは魔法少女って呼ぶべきだよね」

何度聴いても、このキュウべえの台詞はゾクッとするなあ。
というわけで、後編へ続く。来週中には視聴予定。
[ 2012/10/20 21:21 ] 普通の日記 | TB(0) | CM(0)

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