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各キャラクターの打ち筋の再確認

あくまでも基本的な考え方であって、必ずしもこのように打つばかりでは無いですが。
日や相手によって、打ち筋が変わることなんて、よくあることですからね。



・春香

シンプルな打ち筋で、盤面全体の状況を見渡すというより、自分の手を追求していくタイプ。
(もっとも千早の教育を受けたので、状況判断力も上がっているが)

勢いに乗ると最も止まらないが、勢いで走り切れないと後半に脆いところもある。
ちなみに真も似たようなタイプ。


・雪歩

春香とはまったく逆に、盤面を常に見ながら動くタイプ。
必要とあらば、自分が損になる手も厭わない。勝負の時まで、じっと我慢。

そのため序盤に離される時もあるが、後半勝負になると強い。


・律子

基本的にオールラウンダー。守りも攻めもこなし、意外に大胆な手も打つ。
理論的な打ち筋で、状況に応じて守りと攻めを使い分けるタイプ。

ただ中途半端な手を打たないがために、その合間を走り抜けられる事がある。


・真美

律子とは対照的に感性で打ってくるタイプ。
余談ながら、亜美よりは状況判断力や交渉力がある設定(その分、勢いとかトリックスター的な要素を減らして、“普通”の打ち筋に近くなっている)。

動きが読みにくいため、周囲からすると最も困るタイプw
独特の打ち筋がはまった時は最強。はまらないと脆い時もある。
[ 2009/08/02 14:03 ] catan m@ster | TB(0) | CM(0)

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